暮らしと結びついた美しさ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安藤さんの器の白は、

食材の色を

瑞々しくうつし

器ふくめた空間がアートになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにを盛り付けても似合う余白。

美しく、使い続けるほどに

心地よく、

使い尽くせる器を。

安藤さんの器に宿る 

ものづくりの精神。

 

 

デザインの美しさに

目をうばわれ、

食する喜びへと変わる瞬間。

器は、明日へとつながる命を

紡ぐバトン。

 

ゆたかな愉しさのある時間が

そこにはある。

 

スタッフ西本